「俺は生きてる価値がある」〈言霊人〉DOZAN11/三木道三『KOTODAMA PROJECT』
毎週金曜日に公開され1週間限定で販売されるチャリティアパレル企画『KOTODAMA PROJECT』
今回の言霊人は【DOZAN11】
2021年7月25日 で発売からちょうど20年の名盤中の名盤アルバム「Lifetime Respect/ 三木道三」に収録されていた「明日の風」からの言霊【俺は生きてる価値がある】その歌詞をデザインに落とし、チャリティTシャツとして販売することの承諾頂きました。2021年7月30日〜8月6日23:59までの販売となっております。サポート宜しくお願い致します!
【DOZAN 11コメント】
「俺は生きてる価値がある」
この歌詞を書いたのは20代の時でした。
身の回りで色んな悲劇があったことも背景にあります。
レゲエ仲間が、その歌詞をチャリティーに活かしたいとのことなので快諾しました。
人々が楽しさ多め、苦しさ少なめの人生を満喫出来ることを願ってやみません。One Love
『明日の風/三木道三』
Apple Music
https://music.apple.com/jp/album/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AE%E9%A2%A8/267517074?i=267517752
Spotily
https://open.spotify.com/track/2CES5GSYqqS2JuPYm8lKEz?si=0555f4a48c534c4e
Youtube Premire
https://music.youtube.com/watch?v=6qdvap8UPVo&feature=share
【DOZAN11(ドーザンイレブン)プロフィール】
1996年、三木道三としてデビュー。ジャパニーズレゲエ黎明期の牽引役の1人として活躍する。2001年、『Lifetime Respect』(徳間ジャパン・コミュニケーションズ)が、90万枚以上売り上げ日本のレゲエで初のオリコン週間ランキング1位を記録する。
2002年、歌手活動を引退してレゲエアーチストの作詞、作曲、プロデュースを「DOZAN」名義などで手がけだす。
2014年、「DOZAN11」としてライブ活動を再開し、アルバム『Japanbe Irie !!』(ユニバーサル・ミュージック・ジャパン)をリリース。
2019年5月1日、画像から音楽を自動作成するアプリ『mupic』をリリース。
2020年Covid19発生とコリン性蕁麻疹(体が暖かくなると発疹と痛みが生じる病気)の発症を受けて、オンライン活動へと舵を切り出す。
10月よりLIVE配信アプリ「ポコチャ」でライブ配信開始。40日間で「ポコチャ」のトップライバーであるSランクに到達して、それに触発されたレゲエ人たちの「ポコチャ」ブームの先駆けになる。
2020年12月より「キャンプファイヤー」にてオンラインサロン「DOZAN Salon」運営中。